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自分探し - 時間を忘れて自分と話すことができますか?

目をそらしたり、話しをそらしたりすることなく、「ひとり」そして「自分」ということを考えることができるだろうか? 話すことができるだろうか?

たぶん、誰もがみんな感じたり考えたりしたことがあるのだろうけれど、真正面から「自分」を語り合おうとは誰もしないだろうなと感じます… どうでしょう?

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『結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方』- ビジネスマンのためのヒント

茂木健一郎さんの「結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方」、もう読まれましたか?

この本を開いて感じるのは、何より、この本がビジネスマンのために書かれたものらしいということ。そして…

ビジネスの世界というのは、普段私たちがいる場所とは違うところなんだな
ということと
ビジネスの世界にも(?) すぐにできない、結果を出せない人が意外と多いのかな?
ということ^^;

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自分にとっての100年ライフ⁈ - ワーカホリックを脱しなくて大丈夫?

今のペース、時間のかけ方のまま、会社の実務を回し、組織改編を進めるためと思えることに時間をかけ続けることが、自分のためになるのだろうか⁇ 自分のためになることを探したい。自分のためになることに力をかけたいと感じながらも、
その実現に力を注ぐことができるだろうかという疑問もなくなりません。

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Translation checking sheet control dialog designed with Excel VBA

Windows+Officeのソフトウェアの本来とはちょっと違う使い方

WindowsはOfficeと呼ばれるソフトウェアとのセットで使うようデザインされていると言っても過言ではないほど、MS-WordやMS-Excelとのつながりが強い ものだというイメージがあります。

Windowsの世界で、Wordではないワードプロセッサー、Excelではない表計算ソフトというのはあるのだろうか - そんなことを思いながらも、Word & Excelだけの世界で過ごしてきたようなきがしますね。

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how would you live your life

人生にたくさんの夢をみたいなら - 『ライフシフト 100年時代の人生戦略』

どこかで何となく刷り込まれている感じがする「人生80年」という言葉。考えてみれば、その刷り込みはちょっと不気味で怖いものだと思います。

50歳になり、60歳になりと年齢を重ねるごとに、体内時計というか心理時計というか、年齢とか寿命とかいうものに対する本人の意識に合わせて自動的にカウントダウンをはじめるような気がしてしまうのです。

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we need confidence for ourselves

自信の持てる日常を過ごすために

もともとは、人生の終わりやそれまでの生活を手放さなければならないような事態を目前にして、身の周りのあれこれを整理しようという、今で言えば後ろ向きな動機で取り組むのが身辺整理でした。

今では、結婚とか退職といった人生における大きな出来事を機に、一新した気持ちや環境で生活を仕切り直そうという、より前向きな意味合いで使われることが多くなったのですね。

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