life-is-living

人生100年とは - NHKスペシャル

終活とか介護、あるいはごく普通の、歳を重ねるということを考えたり感じたりしたときに思うのは、「命は生きるためにために生きている」ということ。ちょっと変な表現に感じるかも知れませんが、「命」とか「生きる」ということは、「死ぬ」ということを前提にしてはいないという意味です。

もっと読む
enjoy your time with beer

サービスとエチケット - お店とお客の間の正解は?

「生ビール、1つお願いします」と注文すると定価の¥360だか¥380で出してくれる生ビールも、「おい、ビール!」と注文した時には¥1000!しかも「お客様は神様ではありません」とまで書いた紙が店には貼ってあるという店が紹介されていました。お客さんのマナー意識を見直してもらうためだとか。

もっと読む
how to brainstorming

仕事が人生の中心ではないはずだけれど

ドラッカー氏の著書を読んでいて思うのは、考えること、気づくこと、あるいは知ることって面白いなということ。ということはどういうことかと言うと、考えず、気づかず、知らずに済ませていることがこんなにあるんだなということでもあります。「チコちゃんに叱られますよ! 」みたいな感じでしょうか^^;

もっと読む
our-memory-is-held-in-grave-yard

終活 - お墓にまつわる責任の話し

たしかに、終活とかお墓の話というのは「いずれ必ず必要になることだから」と割り切ってみようとすることさえ、ストレスな話しではあります。ただストレスな話しだからこそ何となく後回しにしてしまう雰囲気というのは、禍根とまでは言わないにしても、課題を後回しにすること(のような気もします)。両親との経験があるだけにそんな気がするのです。

もっと読む
Lock-up-your-sky

「仕事はたのしいかね?」- あのタイトルの意味を見つけ、実現できる働き方とは

会社という名の組織の “歯車” のように扱われるのはごめんだ… そんなことを言うようになったのはいったい何十年? 前だったでしょう?^^;「個性」や「個人」ということが強く、機会があるごとに語られる時代になっているような気がするのですが、この著書は、「仕事を生産的なものにするためのポイント」と呼んで「管理する側が仕事を任せる」という目線の定義を示しています。

もっと読む
why-are-we-like-this

核家族のあり方 - 私たちの将来はどこへ向かっているのだろう

いつの頃から、「人様に迷惑をかけないように」という、周囲の人への思いやりの部分だけが独り歩きするようになったのだろう⁉︎ 最近、そんなことを感じています。たぶんその感覚は今の常識みたいなもので、誰もがそう感じながら生きているんだろうと思うのですが、いつからこうなったんだろう⁈ と感じることが増えているような気がしているのです。

もっと読む
hacomo-provide-us-gentle-and-nice-package

安心・安全なおもちゃ - 子どもといっしょに作りましょ!^^

hacomo のパンダのパッケージは、A4 3枚分の広さ、厚さ 1mm ほどの段ボールにパーツの切り込みが入っていて、パーツの切り離しにはハサミもナイフもいりません。もちろん定規も! ゆっくり丁寧に扱うのがコツのように思いますが、組み立てにもノリもホッチキスもいりません。とても安全。

もっと読む