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『WORK SHIFT(ワーク・シフト)』が未来を考えるヒントになる?!

今の子どもたちはどんな未来を想像しながら生活しているでしょう? 私たちは子どもたちにどんな未来を示しているでしょう?

私たち大人自身も描き切れない未来というものを仲間や子どもたちとどんなふうに共有することができるだろう- なんて思いながら「ワーク・シフト ― 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図〈2025〉」を読んでみて、ふと気づいたことがありました。

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who-is-me

柔らかな頭脳に幸せがやってくる

人生を好転させるためにポジティブシンキングを自分のものにしようとか、いくつになっても脳は柔軟さを失わないものだから、自分を変えることに消極的にならななくていいのだよというヒントを見つけたのですが、そこに語られている言葉にかすかな戸惑いを感じています。

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私のライフプランは

終活適齢期? - 仕事や家庭をめぐるシミュレーション

自分のための終活をシミュレーションしてみようと思ったとしても、実際のところをイメージできるものではないように思うのですが、仕事以外に意識が行くようになってきたかな? と自分でも感じるようになってきたところを見ると、もしかすると私も終活適齢期になっているのかも知れません。

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常識なんてにゃんセンス

元気を出そう! - 『常識なんてにゃんセンス』

今や人生が丸ごとDo It Yourself (自分でやりなさい) の世の中 - 私にはどうもそう思えて仕方ありません。だからこの本は、自分で自分を支えよう、まず自分でやってみようと前向きに生きるひとに - もちろん、前向きに生きたいと奮闘している人にも - 届けたい、とても柔らかくて、優しい応援だと思うです!

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