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Windows 10 アップデート - 動かなくなったマウスカーソルはキーボードでなおす⁈

また不具合に見舞われるんじゃないかなと思いながらも、アップデートしないという選択肢がない - タイミングを選べるだけでアップデートそのものは必須 - というサービス⁇ をしてくれるWindows 10のアップデート。

前回の時には無線キーボードが正しく文字入力をできない状態になり、今回は無線仕様のマウスが画面の左端にはりついたまま動かなくなりました。

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who-is-me

柔らかな頭脳に幸せがやってくる

人生を好転させるためにポジティブシンキングを自分のものにしようとか、いくつになっても脳は柔軟さを失わないものだから、自分を変えることに消極的にならななくていいのだよというヒントを見つけたのですが、そこに語られている言葉にかすかな戸惑いを感じています。

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idea-and-innovation

親は無くとも子は育つ? - 子を育てるために身を引くということができるか

日本人にイノベーションは向かない。
日本人の社会は年長者尊重の気風が強い。
固定観念に縛られない新しい発想がイノベーションのエネルギーだが、そうした新しい発想は組織に慣れきっていない、より若い人間に特長的なもの。
ところが、そのエネルギーを発動させる権限は年寄りにあり、悪いことにその年寄りの知識や経験は古くなり固くなってしまっていてイノベーションにつながる「新しさ」を評価できない

私たち年長者にはとてもとても耳の痛い、厳しい話です。

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私のライフプランは

終活適齢期? - 仕事や家庭をめぐるシミュレーション

自分のための終活をシミュレーションしてみようと思ったとしても、実際のところをイメージできるものではないように思うのですが、仕事以外に意識が行くようになってきたかな? と自分でも感じるようになってきたところを見ると、もしかすると私も終活適齢期になっているのかも知れません。

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常識なんてにゃんセンス

元気を出そう! - 『常識なんてにゃんセンス』

今や人生が丸ごとDo It Yourself (自分でやりなさい) の世の中 - 私にはどうもそう思えて仕方ありません。だからこの本は、自分で自分を支えよう、まず自分でやってみようと前向きに生きるひとに - もちろん、前向きに生きたいと奮闘している人にも - 届けたい、とても柔らかくて、優しい応援だと思うです!

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creature from wonderland

世界にあるものすべてが愛おしい - 『姫椿』

自分に重ね、感情移入して読むにはちょっと不思議さが先走るストーリー - 柔らかな大人のための言葉使いと、物語のはじめから終わりまで、常に背中に気をつけていないと安心できない、そんな緊張感がブレンドされた短編集 - それが浅田次郎氏の『姫椿』。集められている8つの短編はただのオムニバスではありません。

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