improvement-for-your-life

男と女の違いを乗り越えようよ! なんていうのは男の発想??

ちょっと笑っちゃう思い出 記憶の中にある父と母のやりとりがありありと思い浮かぶような話しを見つけました!!^^ 男と女の脳の違い - そんなふうに、少し余裕を持ってとらえれば、特に父親はイライラが少なくて済んだんだなと思う話しです。 「話の腰を折るな!」 。世[…]

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you-and-me-together

「あなたのことがだいすき」- 子どものために素直になりましょ

「おまえを大事に思っているんだよ」…
「君がいるからぼくがいられるんだ」…
それがどんな言葉になるかは分かりません。分からないけれど、今、ちゃんと伝えなければいけない!
どうすればちゃんと伝わるのか分からないけれど、伝えたい…
そんな気持ちになったことってありませんか?
そんな気持ちになったとき、どうしましたか?

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子どもたち・若者たちに伝えたければ彼らを信じなくては

伝えることの本当の意味 2017年6月の初版発行といいますから、意外と時間がたっているのですが、西原恵理子さんの著書、「女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと」の中に語られている言葉をたどりながら、伝えること、ひいては守ることのむずかしさのようなものを[…]

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take-a-nap

頑張るためには休まなくちゃ! - そんなバランス、取れていますか?

集中力を維持できるのはせいぜい2時間が限度… なんていう言葉を聞いたことがありますが、頑張るというのも瞬間的なもの⁈… だとすると、心も体も、ここぞというところで頑張っているのか、よくよく確認できるようにならなければいけないなと感じます。

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you-can-find-yourself-in-yourself

インフォームドコンセント - そこに自分が見えるかもしれない!?

養老先生 - 養老孟司さんの著書「「自分」の壁 (新潮新書)」の中の “「自分」以外の存在を意識する” という章 - ちょっと哲学的? な視点で自分を考える章の中に、「身内の問題」という一節があるのですが、がんに対する待機的医療云々というくだりに思わず反応してしまいました。

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relationship-between-younger-colleague-and-ourself

職場の人間関係? - 自分で作るということはできるのだろうか

リーダー(あるいは上司、先輩たち)の仕事は、部下(あるいは後輩たち)のために何をすればよいか - という、人間関係のど真ん中のセンスを働かせなくてはいけない範囲、一番時間がかかりそうな部分が中心になるべきではないかな、と思うようになってきました。

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do-not-think-hard

意識してもしなくても - 一番むずかしいのは自分自身かも

子どものころの遊びに あぶり出し というものがありました。今の子どもたちもやっているでしょうか?

七輪とか火鉢なんていうものがあたり前だった時代、大根のような野菜やリンゴのような果物の果汁をつかって白紙に字や絵を描いて、果汁が乾いたところでその白紙を七輪や火鉢の火にかざすのです。そうすると果汁の部分が焦げて見えなかった字や絵が浮き出してくるのです。

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