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本当の気持ちを伝えること、できていますか?

日野原さんが語るように、自分の気持ちをそのまま言葉にして伝えること、できていますか? 親の、子どもに対する思いを伝えられるのは、親である自分以外にいるはずもないと分かっているけれど、それが意外とむずかしいと感じてもいませんか? 親になってみて感じる、そのときの思いをちゃんと伝えるということのむずかしさ。そのむずかしさを越えたいと思うのです。

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男と女の違いを乗り越えようよ! なんていうのは男の発想??

ちょっと笑っちゃう思い出 記憶の中にある父と母のやりとりがありありと思い浮かぶような話しを見つけました!!^^ 男と女の脳の違い - そんなふうに、少し余裕を持ってとらえれば、特に父親はイライラが少なくて済んだんだなと思う話しです。 「話の腰を折るな!」 。世[…]

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子どもたち・若者たちに伝えたければ彼らを信じなくては

伝えることの本当の意味 2017年6月の初版発行といいますから、意外と時間がたっているのですが、西原恵理子さんの著書、「女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと」の中に語られている言葉をたどりながら、伝えること、ひいては守ることのむずかしさのようなものを[…]

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職場の人間関係? - 自分で作るということはできるのだろうか

リーダー(あるいは上司、先輩たち)の仕事は、部下(あるいは後輩たち)のために何をすればよいか - という、人間関係のど真ん中のセンスを働かせなくてはいけない範囲、一番時間がかかりそうな部分が中心になるべきではないかな、と思うようになってきました。

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do-not-think-hard

意識してもしなくても - 一番むずかしいのは自分自身かも

子どものころの遊びに あぶり出し というものがありました。今の子どもたちもやっているでしょうか?

七輪とか火鉢なんていうものがあたり前だった時代、大根のような野菜やリンゴのような果物の果汁をつかって白紙に字や絵を描いて、果汁が乾いたところでその白紙を七輪や火鉢の火にかざすのです。そうすると果汁の部分が焦げて見えなかった字や絵が浮き出してくるのです。

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ユビキタス・キャプチャ - 実はみんなずっとやっている!?

ユビキタス・キャプチャって何? どうやればいいの? という情報が事細かに紹介されているこの著書。
ユビキタス・キャプチャももうかれこれ10年以上?! いえ、数えようによってはそれ以上前からあるスタイルですから、私は思い切り後発な人生を歩んでいることも分かります。

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