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仕事は与えられるもの? 自分で作るもの?

仕事と自分の距離感のようなもの、感じることはありませんか?スポンサードリンク 上司であり、部下であり… という立場に長くいて、どうもはっきりしなくなっているなと感じるのは、与えられた仕事として成果を出そうとしているのか、与える仕事として成果を確認しようとしてい[…]

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『おらおらでひとりいぐも』- 誰のために歩いていくのか

ひとりということは、こういうことスポンサードリンク 夫の周造さんを失った桃子さんの絶望感は 「自分がいる意味はもうなくなった」と言っていた母の言葉に… たくさんの桃子さん自身と言葉を交わしている桃子さんの様子は、たくさんの人たちが来てくれると、私たちには見えな[…]

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上司であり、部下である - そんな立場から見る組織というもの

自分たちの上司であるはずの人の言葉が分からなくなる… うまく理解できなくなる… そんなとき、聞き手の部下の方は「分からない」「分からない」にこだわっていないだろうか。そんなことを感じながら、若い仲間たちを見ています。その様子が、昔の自分に重なるなぁ と思いながら。

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終活 - 心の持ち方、あずけ方

この言葉は、今年の1月の放送で五木さんの言葉の一部だったようですが、「自分か、家族か」という選択を迫られる時代に生きているような気がして、ちょっと切ない気持ちになりました。五木さんの言葉が悪いのではなく、私たちが作っている・過ごしている環境とか時代というものが、そういう色をしているのだなと感じたのです。

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高齢者・がん患者のひとり住まい

いつも通りに暮らせるかどうか - そのヒントスポンサードリンク 父が他界したあと、がんの切除手術を受けた母が、どんなふうにひとり住まいを続けようとしたか、私自身にも “もしかしたら” の将来のヒントになることがあるだろうか… そんな備忘録を残してみようと思いま[…]

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老老介護 - わが家の場合はこんなだった

「高齢者」は何歳からかという定義ははっきりしたものがないとされていますが…。60歳あたりから上の年齢の人たちを高齢者と呼ぶでしょうか? あるいは医療制度で見ると、前期高齢者が65~74歳、75歳以上は後期高齢者と定められていますね。ということは、65歳以上ということになるでしょうか?

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