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モバイル対応 - WPtouch Pro4 と モバイルフレンドリーテスト

WPtouch Pro4 に必要な設定をして有効にしたあと、モバイルフレンドリーテストにページを評価してもらうと… 「このページは、モバイル端末での使い勝手に優れています」という結果。

つまり、WPtouch Pro4 はモバイル対応にそれなりの評価をもたらしてくれていると分かります。

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error-message-503

ロリポップ - モジュール版PHPに移行して分かってきたこと

ロリポップのプラン契約をライトからスタンダードへ切り替えました。PHPの仕様を変えて、ページの応答速度が向上できるかな? と望んでのことでした。
ただ、それとは別の、ちょっとおもしろい? ことが起こりました。
Broken Link Checker が補足してくれる 503 のエラーメッセージ が頻発するようになったのです!^^;
しかもロリポップ側で調べると何の問題も起こっていない!? という状態です!

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actual procedure of web design

WordPress のテーマ Poseidon [ポセイドン] はこんなデザイン・使い方

実際の設定幅はほとんど変わらないけれど、表示したとき、ページの横幅にもう少し余裕を感じられるといいなと思っていたのですが、今回、Poseidon というテーマを選んでサイトのイメージチェンジをしました。

設定の備忘録を残しながら、テーマ Poseidon の紹介ができればいいなと思います。

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wordpress_to-build

ウェブサイトのページの表示を確認する - “レスポンシブ対応” を見て確認しよう

インターネットに接続して記事にアクセスしてくれるOS, ブラウザ、そしてデバイスがこんなに色々ある - そのバリエーションの多さは、ウェブサイトの “レスポンシブ対応” ということを意識することがなければ、想像もできなかったことかも知れません!

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confirming chart to switch http to https

http ➡ httpsへの切り替え - 今さらながらのSSL導入について

今、サイトを運用しようとするのならば、モバイル対応 - レスポンシブ機能を備えたテーマを選択したり、サーバーの設定もSSL型のhttpsからスタートしたりするのがあたり前なのだろうなと感じながら、旧型? のテーマで造ったサイトにWPtouch Proを導入するなど、機能の追加と調整というパッチワーク!? を繰り返しながら「これも勉強のうち」と言いながらマイペースを変えず - 変えられず??^^; - に悪戦苦闘ですね。

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Advanced Ads の広告コードの配置

Advanced Ads のAdSense 広告コードの配置はちょっと個性的!^^ 手数が多くて大変! という感触もないとは言えませんが、逆から言えば、それだけバリエーション豊かな配置が可能だとも言えます。

Google AdSense by BestWebSoft はパターン化された手軽さがいいようにも思いますが、どちらを選びますか?

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how to design your imagine of website

Advanced Ads - AdSense 表示のプラグインを検討する

PCモード側の広告コード配置に使っていたGoogle AdSense by BestWebSoft をAdvanced Ads 1.8.2に変更。

私は今のところ、モバイル対応に WPtouch Pro4 を選んでいるのですが、Google AdSense by BestWebSoft (無償バージョン)が備えているプレースメント(広告コードの配置)バリエーションが、WPtouch Pro4 とぶつかるというのがその理由でした。

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building up my web site

Advanced Ads で広告コードを配置する手順 - その基準から

広告コードを配置できるページを自動で解析してくれて、1ページずつ、どこにどのコードを置くのか - 公式のプラグインGoogle AdSenseは、広告コードのサイズと配置の位置が目で見えるのが特長でしたね。
それを思い出すとAdvanced Adsのインターフェイスは”目で見える” とか “直感的” とはちょっと言いにくい^^;

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