世代を繋ぐ知恵 『リーダーになる人に知っておいてほしいこと』

時代が変わっても通じるだろうかスポンサードリンク 『素直な心で衆知を集め 自修自得で事の本質を究め 日に新たな生成発展の 道を求めよう』 という松下政経塾の塾訓を扉に、 「素直な心になりましょう。素直な心はあなたを強く正しく聡明にします」と、こういうことを言う[…]

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time-is-power-of-your-business

『経営者の条件』- 自分を育てるヒントは自分の苦しさの中にある?

現場の仕事か、管理の仕事か?!スポンサードリンク 会社という組織の考え・行動を決め、その考え・行動を実現する - そんなイメージがある “エグゼクティブ” という立ち位置の仕事。 その人たちが考えることも行うことも、どこか雲の上のことばかりで、自分には思いも寄[…]

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yesterday-today-and-tomorrow

『明日を支配するもの』 - 私たちは今どのあたりにいるだろう?

自分たちらしさを思い出すためにはスポンサードリンク ドラッカー氏の言葉だからビジネスの世界のことだよね? と聞きそうですが、私たちは、「ビジネスの世界では…」というただし書きを付けないと(ただし書きがついていないと)彼の言葉を素直に聞くことができなくなっている[…]

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imagine-of-job-between-us

より良い仕事に欠かせないもの。それを知ることから始めよう!!

変化のときこそ”コミュニケーション”(意思疎通)がぼくらを救うスポンサードリンク 通じない!? からこそのコミュニケーション? 会社、あるいは職場で自分が属する部署をチームと考えるとすると、そのチーム力を高めるために必要なものは何だろう?? - 会社の組織変更[…]

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our-future

“ワーク・シフト” - “100年時代の人生戦略” を支えるもの

自分の未来、どこまで見通すことができるだろうスポンサードリンク 著者「LIFE SHIFT(ライフ・シフト)―100年時代の人生戦略」で “100年時代の人生戦略” を語ったリンダ・グラットンさんが、LIFE SHIFT に先駆けて発表していた「ワーク・シフト[…]

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idea-and-innovation

親は無くとも子は育つ? - 子を育てるために身を引くということができるか

ショッキングな現実も自分ではなく、人のために活かすという発想スポンサードリンク 日本人にイノベーションは向かない。 日本人の社会は年長者尊重の気風が強い。 固定観念に縛られない新しい発想がイノベーションのエネルギーだが、そうした新しい発想は組織に慣れきっていな[…]

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labyrinth of our job

頭を切り替える - 普段はできないことをやる力とは?

自由な自分でいるためにスポンサードリンク できてあたりまえ… 言葉にしないまでも求めていたり、言葉にされるよりも前に思い込んでいたり、雇われて働く私たちはどうも悲しい従業員人生を過ごしているような気になることってありませんか?^^; マックスの言葉が私たちの中[…]

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