霜月 - 11月22日

雲の切れ目から少しだけ、空の青さがのぞいているような、少し暗い日曜日。

濃いみどり色で夏を越えてきた銀杏の葉が柔らかなライムグリーンから明るい黄金色に。

 

色濃く空に銀杏の木どこか忙しさに流されていたのか、1年ぶりに会いに行った秋の銀杏は、

もうすっかり、空へ帰ろうとしているところ -

こんなに季節が進んでいたのかなと感じながら午後のひと時を過ごしました。

 

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11月ももう22日。秋から冬への季節の衣替えも一段と進んで、寒さを強く感じるようになるでしょう。

10月はつらい風邪をひいて大変な1ヶ月を過ごしました。

みなさんもくれぐれも身体を大切にお過ごしください。

 

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