ぐっすり快眠 - 心も体もすっきりと

トゥルースリーパーではじめて知った睡眠体験!

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自分の体重を忘れる軽い寝心地です

トゥルースリーパーの一番の魅力は横になることがとても心地よいということ。敷布団なんだからあたり前だろうと思うのですが、その意味がちょっと違います。

sleep without feeling your body weight
すてきな寝心地?

ベッドにしても布団にしても、いつも使い慣れた眠りの環境は申し分なく快適なはずなのですが、トゥルースリーパーを使ってみると、その使い慣れたベッドや布団に横になったときとは違う心地よさがあるんだということが分かります。

トゥルースリーパーに横になってすぐに気付くのが、私たちは自分の体の重さを感じながら眠っていたということ。
トゥルースリーパーの心地よさは、自分の体重がどこかに行ってしまったかな? と感じるような軽さなのです。

ふんわりと柔らかさに包まれた心地よさというのはむしろ普段使っているお気に入りの寝具。

けれど、座り心地のよいソファでも、座っているときには太ももからお尻、背中など、ソファに触れている場所には触れている、あるいはあたっている - 体の重さがかかっている感覚があるものです。それはベッドでも敷布団でも同じですね。

トゥルースリーパーには、その体のどこかがあたっている、体の重さがかかっている感覚がほとんどありません!

それはそれはとても不思議な心地よさなのです^^

体重をしっかり受け止めるしっかりした柔らかさ

腕、足、背中、腰回りからお尻にかけてと、トゥルースリーパーは触れる体のそれぞれの部分の形に合わせて沈み込むようにして重さを受け止めてくれます。

Thickness of true sleeper premium
厚さはおよそ5cm。しっかりした手触りです。

体の重さがかかっている感覚がほとんどないというというのは、この沈み込むように体の重さを受け止めてくれる、トゥルースリーパーの程良い柔らかさがあればこそです。

ただ、トゥルースリーパーの厚さはおよそ5cm。
パッケージを開けて封を切る前のトゥルースリーパーのどっしりとした重さから想像するのはどんなに重厚な製品かと思いますが、たっぷり厚いというある製品ではありません。にも関わらず背中やお尻をしっかり、十分に受け止めてくれる感触は固くなく、柔らかすぎず。体重50kg, 60kgという重さも、横になることで分散されるから、このしっかり、柔らかな感触なのでしょうね^^

とにかく、横になること、眠ることが楽しみになる心地よさです。

適度な包容力!?

体の形に合わせて沈み込むようにして体重を受け止めてくれるといっても、体にまとわりつくような、包み込むような柔らかさではありません。寒い季節にも、暑い季節にも快適な肌触りはトゥルースリーパーの通気性・透湿性に秘密があるようです。

寝心地の良さは季節を問わないこの肌触りがあるからなのですね^^

Box package of true sleeper premium
純正品のボックスパッケージ

確かに変わる眠りの質

だからこそ、枕を選びましょう

一晩眠ってみれば、その夜は寝つきも夢見もはっきりと違うのが分かります。吸い込まれるように静かに眠りにつくことができるはずです。

トゥルースリーパーの使い心地で気をつけなくてはいけないのは、枕の選び方。私はいつもトゥルースリーパーの純正枕を使っているわけではありません。だから、それが余計に分かるのだろうと思います。

トゥルースリーパー本体のマットに感じる圧力とそれまで使っている枕の反発性があまり大きく異なると - 特に硬めの枕、高めの枕では - 後頭部から首筋、肩口に負担がかかります。なるほど、純正枕には意味があるのだということが分かるのです。

トゥルースリーパーにはできるかぎり低め、柔らかめの枕 - もちろん、できることなら純正の枕 - をお勧めします。

お試し睡眠ができれば理想的^^

それほどに心地よく眠れるのであればなおのこと、自分の体にあっているのかどうか、お試し睡眠!? で確かめたいところ。ただ、残念ながらそういうサービスはないみたいです^^;

ですから私のお勧めは、トゥルースリーパー・シリーズの製品サンプルを置いてくれている販売店を見つけること。「トゥルースリーパープレミアムを使う」で紹介したように、トゥルースリーパーには反発性はもちろん、手触り、肌触りがそれぞれに違ういくつかのバリエーションがあって、それを触って確かめることができるからです。

あとはどこで購入するのが一番お得で、安心か、ということですね。

使ってほしいのは元気なお父さん、お母さん

体の重さや痛みを感じるようになった年配の人に、すっきりとした寝起きを実現しますというコマーシャルをやっていますね。

確かに、どんな寝相でも自然に眠れ、寝起きが軽いのも、圧迫感がどこにもない寝心地のせいだろうと思います。ただ、私が勧めたいのは、働き盛り、子育て真っただ中のお父さん、お母さんです。

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働き盛り、子育て真っただ中のお父さん、お母さんは - 私もそうだったような気がしますが - 心身が若く元気な分、回復力も旺盛ですから取り立てて寝具にこだわるということはないかも知れません。けれど、そうした年代の人たちほど、十分すぎるほどストレスにも立ち向かっているもの。だから、頑張るお父さん、お母さんにこそ使ってほしい寝心地だな、と思うのです。

気持ち良すぎて、横になったら子どもより先に寝入ってしまったというのでは困るのでしょうが^^;

一生の1/3といわれる睡眠時間ですから、こんな納得のいく相棒に巡り合いたいものです!

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