heaven-and-hell

あの世から見る世界?! - 『椿山課長の七日間』

亡くなったあと、申告して? その内容が認められれば初七日の間だけ現世に戻れる!?
自分がいなくなった世界をあの世から見るとこんなふうに見えるのかも知れませんね。

見たいような見たくないような - けれど、誰もがどこかで一度はこんな風景を想像したことがあるかも知れないなと感じるお話し。
のぞいてみますか?^^

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日野原重明さんが残してくれた言葉 -『生きていくあなたへ』

あなたは何を感じますか? 「105歳 どうしても遺したかった言葉」というサブタイトル、そして1ページ1ページに綴られている言葉から伝わってくるもの - それをどう言えばみなさんに伝えられるだろうかと考えます。 日野原さんはこういう人だったんだなと感じることばか[…]

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どんな言葉を知っている? - それを聞くと年が分かってしまう??

物心ついたころから、たくさんの言葉を覚えたい… と思うようになって、本もずいぶんたくさん読んできたように感じていましたが、「緊褌一番!」 という言葉は知りませんでした^^;

まだ知らない言葉がある! 知らないものがある! というのは、覚えられることがまだある! まだ知る歓びが残っている! ということでもありますね。

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親は無くとも子は育つ? - 子を育てるために身を引くということができるか

日本人にイノベーションは向かない。
日本人の社会は年長者尊重の気風が強い。
固定観念に縛られない新しい発想がイノベーションのエネルギーだが、そうした新しい発想は組織に慣れきっていない、より若い人間に特長的なもの。
ところが、そのエネルギーを発動させる権限は年寄りにあり、悪いことにその年寄りの知識や経験は古くなり固くなってしまっていてイノベーションにつながる「新しさ」を評価できない

私たち年長者にはとてもとても耳の痛い、厳しい話です。

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true-capability-of-our-brain

“右脳派・左脳派の話に科学的根拠” はないの!?

右脳とか左脳という言葉を聞いただけで、思考パターンの話しかな⁉︎ と思っていませんか? こう言う私もその一人!^^;
「お⁈ そうなんだね⁈」と思いながら「上手に気持ちを切り替えられますか? - 『3分で右脳が目覚めた』」なんていう記事を投稿したことがあったほど。
ところが…!

「え!? ちょっと待って!!」 という話しがあるんですね!^^;

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