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ゴルフの世界にあったちょっと不思議な言葉

ゴルフでつかう言葉(単語)がどれも個性的に思えておもしろかったということがありました。バッフィとかクリークはすぐに覚えましたが、2番ウッドの愛称がブラッシーだというのが分かったのはしばらくたってから。今のようにインターネットですぐにググってみよう! という時代ではありませんでしたから、博学な先輩や図書館が頼りだったのです。

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think-of-your-life

脳にやさしく - 心の Quality of Life は今日の自分から

家の中や庭でバランスを保てなくなって転んだり、それが原因で打ち身を起こしたり、痛みをかかえるようになったり… そんな年老いた義母が、できなくなる・分からなくなるのじゃないかを心を固くしていないかとしたら。その固くなった心を柔らかくしてあげられたらと思うのです。

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Windows 10 + Bluetooth - ペアリングは自動的に切れる!?

Windows 10 から一度ペアリングをしていたオーディオ機器。このペアリングがちゃんと?! 自動的に切れているのはどうしてでしょう? どうもWindows 10 の自動アップデートがきっかけだか原因だとしか思えないのですが… 確証がないので原因の追究はしないでおいて、ペアリング復活の方法を思い出しましょう。

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自分の仕事が何なのか - 仕事に対する “誇り” というのはもう古い議論??

もう何年も前、 ISO9001 の要求事項を学び、その内容に従って自分たちの品質マニュアルなるものを作ろうとしているとき、「力量および認識」という言葉を覚えたのですが、その言葉を今、チームという形になっている、自分が所属する部署やその構成メンバーを見まわすたびに思い出しています。

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もうひとつの Living Will - 自分が自分でいるということの意味

結婚生活をはじめようとしたとき、家内とこんなことを話したことがありました。いつまでも今の自分でいるように、その思いを忘れないように… と。この先どんなことがあるか分からない。けれど、どんなことがあったとしても、今こうして、二人で暮らしていこうと話し合っている自分でいることを忘れない二人でいよう。… そんな話しをしたのです。

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think on cancer

母のがん闘病を支援してくれた分子標的薬 - オプジーボを通して学び直そうとしたこと

がん治療が新しい次元に入ったとか、ペニシリン以降の画期的な躍進だと言われているオプジーボという薬。そのオプジーボという薬と「がん免疫療法」という言葉を知って、およそ5年前、母が投与を受けた分子標的薬というのはどういう薬だったのか、どういう治療方法だったか - あらためて確認しておきたくなりました。

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終活 - お墓にまつわる責任の話し

たしかに、終活とかお墓の話というのは「いずれ必ず必要になることだから」と割り切ってみようとすることさえ、ストレスな話しではあります。ただストレスな話しだからこそ何となく後回しにしてしまう雰囲気というのは、禍根とまでは言わないにしても、課題を後回しにすること(のような気もします)。両親との経験があるだけにそんな気がするのです。

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