better-relation-better-effective

リーダーになるには - 実はみんながその答えを知っている?!

仕事には真摯に取り組むこと - その意味が分かってきたスポンサードリンク 「現代の経営」で語られている言葉として「仕事の哲学」でも取り上げられているのが真摯という言葉。 連想するのはたとえば、「襟を正して」という言葉。 物事に対して真面目に取り組む… そんなニ[…]

もっと読む
eye-sight-seeking-your-way

リーダーシップを実践する - その資質と人格を考える

その言葉は何を言おうとしているのか - 「効率」などと言っている場合ではないスポンサードリンク たとえば、仕事仲間との話しでこんな意見、感覚に出会ったとしたら… 自分はやるべきことはやっている。部署としての目標が達成できないとか、あるべき姿に到達できないとすれ[…]

もっと読む
connection-and-communication-between-people

報連相とは、上司がつくる部下のコミュニケーションのこと!

そもそも、上司はどうしたいのか!?スポンサードリンク なぜ、報連相がうまくいかないのか? 私は、クライアント先の企業のリーダーから、よく「報連相がうまくいかない」という相談を受けます。 その理由は簡単で、「報連相の時間をつくっていないから」です。 「いつでもい[…]

もっと読む
grouth-of-our-business

『仕事の哲学』- ドラッカーを理解するなら、エッセンスから

ドラッカーを理解するなら、エッセンスからスポンサードリンク 自分を探し、仕事は納得ができるように成し遂げたい  - そんな欲張りなら大掛かりな論理よりはエッセンスがあればいいかも知れない… そんなふうに思いませんか? エッセンスを自分なりに解読してみてから、そ[…]

もっと読む
imagine-of-job-between-us

より良い仕事に欠かせないもの。それを知ることから始めよう!!

変化のときこそ”コミュニケーション”(意思疎通)がぼくらを救うスポンサードリンク 通じない!? からこそのコミュニケーション? 会社、あるいは職場で自分が属する部署をチームと考えるとすると、そのチーム力を高めるために必要なものは何だろう?? - 会社の組織変更[…]

もっと読む
targetting-your-target

「何のために働くか」- そこにあるジェネレーションギャップ

組織改革を進める会社の中にいて、特に自分よりも若い仲間たちに仕事を教えたり、自分の仕事を引き継いでもらったり、そうした上で若い仲間たちの仕事環境を考えたり・整えたりという新しい仕事に取り組んでいるのですが… 自分の生きがいとかやりがいをどんなこと・どんなところ[…]

もっと読む
idea-and-innovation

親は無くとも子は育つ? - 子を育てるために身を引くということができるか

ショッキングな現実も自分ではなく、人のために活かすという発想スポンサードリンク 日本人にイノベーションは向かない。 日本人の社会は年長者尊重の気風が強い。 固定観念に縛られない新しい発想がイノベーションのエネルギーだが、そうした新しい発想は組織に慣れきっていな[…]

もっと読む
your-love-for-your-important-things

親から子へ - 大切なものを伝えるには、どうすればいいだろう

佐藤愛子さんの逸話に思う親子というものスポンサードリンク 「いつもと同じ」が幸せの基本なのかも知れない ひと月ばかり前のある日、孫が学校から帰って来た。その顔を見て私はあっと仰天。 「なに! そのあたま!」 と叫んで絶句した。それまで孫の頭髪は鳥の濡羽色さなら[…]

もっと読む
slow and quick

若い仲間に伝えたいこと

時間がある人たち、急ぐ人たちにスポンサードリンク 「7~8割できればOK!」が心の余裕を生む 僕のお坊さんとしての “説法デビュー” は、本山のある京都・花園の正法山妙心寺の研修でした。 説法とは、仏教についてのあれこれを分かりやすくお伝えしているのですが、そ[…]

もっと読む