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『ネコになればいい。』 - 子どもを育て、子どもに育てられる。その素敵さ

今の自分は本当の自分じゃない!? と感じたとしたらスポンサードリンク ウチの子が生まれてから、「たいへん!」の連続だった。必死だったからこそ乗り越えられたのかもしれないが、もう1つ、「自分の心の声に耳を傾けてあげる」ことで、ある日、気が付くと私の日常は「ラク」[…]

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『実践するドラッカー [チーム編]』- 地図を広げて自分の場所を確認するように

自分の立ち位置に迷っているとしたら…スポンサードリンク 何といっても、この本を読んでみなければ!! と思ったのは第1ページ目のまえがき、その最初の2行があったからです。 一人で働き、一人で成果を生み出す人はわずかである。(中略)ほとんどの人は、他の人と共に働き[…]

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自分を縛っているものを振り切る 『常識なんてにゃんセンス』をもう一度

仕事の中、チームとして新しい仕事に成果を出したい - その思いが漠然とした焦りになっているんじゃないかと感じる今日この頃^^; チーム力は大丈夫か? と確かめる前に、自分が大丈夫なのかな⁈ なんて考えながら、なんとはなしにぱらぱらとめくっていた「にゃんセンス」[…]

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誰もが通る道?! それでも自分で答えを出さなければ!

悩んできたから、「悩まない」の意味が分かるスポンサードリンク 自分を大切にしてほしい… 矢作さんの言葉はそんなふうに聞こえますが、きっとこういう意味なんだろうなと感じる一方で、この言葉がどんなとことから生まれてきたのかを想像しています。 なぜそんなことを考えて[…]

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『結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方』- ビジネスマンのためのヒント

ちょっと違う自分を目指すのは簡単? むずかしい?スポンサードリンク 茂木健一郎さんの「結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方」、もう読まれましたか? この本を開いて感じるのは、何より、この本がビジネスマンのために書かれたものらしいということ。そして… […]

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自分探し - “数字が風景に見える” その意味に近づけるか

自分が分かるということの意味スポンサードリンク 一般の人たちがそうだと認めるもの、それを集めたものが常識だとすると、人が変わるとその常識も変わるはず。ところが私たちは、自分が知っている世界感、価値観を常識と同じ場所に置いて、そこから周囲を見ようとするところがあ[…]

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『ふだん使いのマインドマップ』で面白さを覚えよう - 日常生活でも使えるというアイデアが!

マインドマップの使い方をちょっとひねってみようスポンサードリンク なるほどね! という、マインドマップの使い方のアイデアがいくつも紹介されている矢嶋さんの著書。 学校のイベントの思い出をマインドマップに描いた子どもさんを紹介してくれている マインドマップで親子[…]

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P.F.ドラッカー 『見えざる改革』- 半世紀前に語られていた高齢化社会

高齢者と言わず、ベテランと呼んで!^^;スポンサードリンク ドラッカー氏の著書の翻訳者として知られている上田惇生さん。 上田さんはその著書「P.F.ドラッカー 完全ブックガイド」の ▼人を粗末にしていないか というタイトルの章で、高齢化社会をメインテーマにした[…]

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tips-to-find-your-life

『老いの才覚』- 愛される高齢者になるためのヒント

求める自分が語られていると感じるスポンサードリンク 時間がかかることに苛立ちを感じることもなく、時間をかけることの意味も分かるような年齢になったら、怖れることなく時間をかけて備えよう - そうすることがなぜ必要なのか、もう説明しなくても分かるはず… なぜかそう[…]

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